広告+HPを見たあなたにだけそっと教える髪のヒミツ。「カラーリングに対する
 気持ちが変わりました」

髪は本当に甦るのだろうか?

■無理に決まっている!

■でも、ひょっとしたら?

いや、甦ります!100%とは言えませんが、かなり良くなります。

『モデルノ』のカラーリングを初めて体験して頂いた感想を元にモデルさんの生の声をお伝えします。

今回の読者モデル 江口節子さん(主婦)

---はじめまして!今日は体験モデルとして、率直な感想をお聞かせ下さい。

『よろしくお願いします。』

---早速ですが、髪の悩みや不満に感じている部分はありませんか?

『カラーリングをしているせいかシャンプーをした時に髪がパサつきます。特に毛先の部分がバサバサしていて、まとまりが悪いのが気になりますネ。』

右上の写真ではわかり辛いかもしれませんが、毛先の部分は度重なるダメージで金色に近いぐらい色が抜けています。


---これぐらいでしたら今日のカラーリングでかなり良くなりますよ!

『えっ!本当に一回で良くなるんでしょうか?

---はい。一回でかなり良くなりますよ!ところで「カラーリングは傷む」と思われますか?

相談の結果、カラーは明る過ぎず、暗過ぎず程度のアッシュピンク系をすることに決まりました。 』

カラーリング中 …

『なんか、全然臭くないですね。』

---いつもは臭いんですか?

『はい。眼にツーンとしみる感じがするんです。それに、とっても丁寧にカラーされている気がします。』

---へぇ〜、いつもはどんな感じでされるんですか?

『もっと、クシとかでグイグイと引っ張られて、首とか痛くなっちゃうんですよ。』

---そんな事したら、お客さん来なくなりますよ!(笑)

『でも本当にグイグイ引っ張られるんですよ!(笑)』


カラーリングの薬を塗っている最中に髪を乱雑に扱うとダメージの原因になりますし、お客様
が不快な時間を過ごす事になります。


シャンプー後 …

---髪がそれほど傷んでいないので、リンスやトリートメントはしないで仕上げますね!

『リンスやトリートメントをしなかったら、髪がギシギシになって、指が通らなくなってしまうんじゃないですか!』

 髪を梳かした後 …

『とっても、しっとりとしてますね!本当にリンスやトリートメントをしてないんですか?』

---さっき、シャンプーしただけで、何も付けなかったですよネ。

『そ〜ですよね。それに、髪がしっとりしただけじゃなく、柔らかくなった様な気がします。臭いも全然しないんですね!なんかビックリです!

---妙なことを言う様ですが、髪が傷んでいなければ、リンスやトリートメントは必要ありません。
美容室や自宅でするカラーが髪を傷めるから、クシ通りが悪くなるだけです。
髪をいたわりながら美容師が最善を尽くせば、髪は甦ります!



江口さんの感想

---今日は、ありがとうございました。いかがでしたか?

『 本当にビックリしました!全然違うんですね!  カラーリングをしたとは思えません。今までとは、ツヤも手触りも全く違います。』


「おりべくらぶ」の続き… ここでしか読めない江口さんの感想・・・

『 それに、思ったより時間が掛からなかったのに、とても丁寧にカラーリングして頂きましたし、仕上がりは「トリートメント・パック」をしたようにとても滑らかです。

今までは「こんなものかな?」と思ってやって貰っていたカラーリングに対して考え方が変わりました。
それと、いつもストレスに感じていた「臭いや刺激」が全く無いのは、やはりビックリです!私と同じストレスを感じている方も多いんじゃないかな〜?必ず、コメカミの辺りがチクチクと痛いんです。しかも今回は保護クリームも全く塗っていないんですよね?

 

オフレコな話なんですが「失敗しない前髪の切り方」も教えて頂きました。
今回、モデルに選んで頂いて本当に良かったです。とても満足しています。』


---こちらこそ、ありがとうございました。


後日、江口さんよりお手紙が届きましたのでHPでご紹介いたします。

(画像をクリックすると大きくなります)

〜モデルノからのメッセージ〜  髪は必ず、甦ります!
但し、2つの条件を満たさなければなりません。


1. 美容師が本気でお客様の髪を大切にすること
髪は美容室で傷んでいます!お客様がお金を払って傷めています!美容師が本気で「髪を傷めない」という意識が生まれない限り、髪は傷み続け、甦る事はありません。
まず、美容師が本気で傷めない為の工夫をし、お客様と二人三脚をしないと髪が甦る事はありえません。

 

2. お客様が本気になること

お客様も「本気」にならなければなりません。他力本願で髪は良くなりません。
美容師が髪を傷めない最善の努力をするならば、お客様自信も、その状態を維持し、家庭で髪を傷めないように努力する必要がありますし、市販に売られているシャンプーやトリートメントでは髪の回復は考えられません。


高ければ良いという訳ではありませんが、商品の【価格】と【効果】は比例します。


¥500のシャンプーと¥3800のシャンプーでは、効果が違って当り前ですし、¥500のシャンプーで髪が良くなれば美容室専売品は必要がありません。


また、自宅でのカラーリングも髪を傷める大きな原因になります。カラーリングに対する正しい知識の無いお客様がカラーリングをされても「髪が染まる」だけで、確実に髪は傷んでしまいます。髪を大切にしたいのであれば自宅でのカラーリングはお薦め出来ません。

 

繰り返します。

まず「本気」にならなければなりません。他力本願で髪は良くなりません。

 

それと、お客様自身が正しい知識を身に付けて下さい。
髪が細い・少ないのを気にしている方が「トリートメント」を使うと「ペチャンコ」になるのは当り前ですし、ムースやワックス・スプレーを常用すれば毛穴は細くなり続けます。

美容室で奨められた物を使えば良いというものでもありません。

本来、リンスやトリートメントは髪が傷んでいなければ必要の無い商品です。単なる習慣や概念で使う事に疑問を持たないぐらい常用品になってしまいましたが、傷んでいなければ必要の無い物なのです。

 

現在、市販されているリンスやトリートメントには「しっとりさせる」成分が多過ぎるため、コシのない方が使うとペシャンコになってしまいます。


自分自身に合う美容室を見つけ、正しい知識を身につけ、本気で髪をいたわる事で髪は必ず甦ります。

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